
良質な水とは現在学術的にもハッキリとしている水の酸化還元電位(mV)の値で示すことが妥当だと考えられています。
良い水とはこの酸化還元電位の値が低く、逆に悪い水はこの電位が高いといえます。
人体の70%以上は水(体液)で構成されているといわれており、その電位はほぼ200mVといわれています。
| 東京・大阪の水道水 | 600〜650 |
| 各地の名水 | 300〜350 |
| 超還元水 | 200〜250 |
通常の水道水で500〜600mV、各地の名水では300mV前後とこのとです。
超還元水というのは体内の水分と同じ200mVの水のことを指すようです。 ルウ研究所ではこの超還元水を通常の良質な水道水から独自の触媒を使って安定的に作り出すことに成功されました。
| 動物性(Amimal) | 海洋性【魚介】(Fish) |
| ●コラーゲン ●ヒドロキシプロリン120 ●固まりやすい(消化・吸収性が悪い) ●ニオイがきつい(飲みにくい) |
●コラーゲン・キチン質 ●ヒドロキシプロリン90(ウロコ)60 ●固まりにくい(消化・吸収性が良い) ●ニオイがない(飲みやすい) |
ルウ研究所ではこの超還元水を使って、魚のウロコから抽出したウロココラーゲン溶液、超還元水タイプウロココラーゲンの開発に成功されました。
骨粗鬆症・関節炎・腰痛・肌荒れ・抜け毛・シミ・シワ・タルミ・臓器障害・眼精疲労・白内障・緑内障・歯槽膿漏・虫歯・神経痛・アレルギー体質・花粉症・アトピー これらの症状が現われるといわれています。
多段高圧触媒方法で作られた粉末タイプと、超還元水で作られた超還元水タイプを用意しました。
![]() ウロココラーゲン 海のオーラ(粉末タイプ) |
![]() ウロココラーゲン 海のオーラ(超還元水タイプ) |
カルシウムは消化、吸収に優れるとされる海洋性整体軽石カルシウムを使用。さらに独自のコラーゲン・キチン質複合体、グルコサミン、サメ軟骨粉末(コンドロイチン衆参含有)、イカコラーゲン(成長促進アミノ酸といわれるヒスチジン、バリン、アルギニン)を配合。

カルシウムコラーゲン シン骨チョウ